2006年11月28日
Windowsカラーダイアログで選択した色を反映
HTMLで記述するOBJECTタグ。これはActiveXやJAVAやFlashなど拡張オブジェクトを貼り付けるタグです。この中には様々な種類のものがありますが、今回はWindows環境で呼び出すことのできるカラーダイアログを呼び出してみることにします。
Windows環境でカラーダイアログはダイアログヘルパーという位置づけで提供されているので、オブジェクトをHTMLに貼り付け、公開されている関数を呼び出すとダイアログが表示される、という仕組みになっています。
それでは、カラーダイアログで選択された色をDIVタグ内の文字列の色に反映するサンプルです。Windows+IEをお使いの方は是非お試しくださいませ。
なお、このサンプルはうさのJavaScript講座サンプル集7のサンプル22でもご覧いただけます。テスト済環境は、Windows XP + IE6.0, Windows XP + IE7.0, Windows 2003 + IE7.0, Windows Vista + IE7.0です。
ソースはこちら↓
HTMLはこちら↓
Windows環境でカラーダイアログはダイアログヘルパーという位置づけで提供されているので、オブジェクトをHTMLに貼り付け、公開されている関数を呼び出すとダイアログが表示される、という仕組みになっています。
それでは、カラーダイアログで選択された色をDIVタグ内の文字列の色に反映するサンプルです。Windows+IEをお使いの方は是非お試しくださいませ。
なお、このサンプルはうさのJavaScript講座サンプル集7のサンプル22でもご覧いただけます。テスト済環境は、Windows XP + IE6.0, Windows XP + IE7.0, Windows 2003 + IE7.0, Windows Vista + IE7.0です。
ここの文字列の色を変更します♪
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