2006年11月20日
画像をウィンドウサイズにあわせてスライド
3回ほどXML/XLST関連でご案内してきましたが、そんな堅苦しいのはヤダ!JavaScriptってむずいの?なんて思われてしまったかもしれませんね。
ということで、こんどはウェブサイトにもブログにも、動くものがほしいときのアクセントを作ってみるなんていかがでしょうか。
DIVタグで表示している画像を、ブラウザの高さに従ってスライドさせてみるサンプルをご紹介いたします。ただスライドしていくのには、現在のX軸Y軸のポジションをインクリメント/ディクリメント(+-)すればいいのですが、せっかくJavaScriptでは、現在のWindow枠のサイズが取得できますのでその値を利用しながら動かしてみることにします。
↓のボタンをクリックすると、ブラウザの左上から左下まで画像が下向きに動いていきます。
うさのJavaSript講座では、サンプル集8-24でDLすることができます。サンプル集8にはそのほか右へスライドしたり斜めへスライド、そしてウィンドウを1周グルリとするものもございます。お楽しみ下さいませ♪

レイヤー部分です
ソースはこちら↓
HTMLはこちら↓
ということで、こんどはウェブサイトにもブログにも、動くものがほしいときのアクセントを作ってみるなんていかがでしょうか。
DIVタグで表示している画像を、ブラウザの高さに従ってスライドさせてみるサンプルをご紹介いたします。ただスライドしていくのには、現在のX軸Y軸のポジションをインクリメント/ディクリメント(+-)すればいいのですが、せっかくJavaScriptでは、現在のWindow枠のサイズが取得できますのでその値を利用しながら動かしてみることにします。
↓のボタンをクリックすると、ブラウザの左上から左下まで画像が下向きに動いていきます。
うさのJavaSript講座では、サンプル集8-24でDLすることができます。サンプル集8にはそのほか右へスライドしたり斜めへスライド、そしてウィンドウを1周グルリとするものもございます。お楽しみ下さいませ♪
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